★SV999 gallery
純銀=”混ざり物がない”為、金属アレルギーなどの方にはお勧めです。 一般的なシルバーアクセサリーの製造法とは違い、 原型がそのまま製品となる銀粘土を使っています。 銀粘土は焼成することで、純度“999”の銀になります。
これはクロスで磨き込んで行くうちに、 通常使用される純度“925”の銀では得られない、 滑らかで優しい光沢を発するようになります。
この、何とも言えない光沢感を是非楽しんで欲しい…。
Remoが銀粘土アクセサリーにこだわる理由です。
こちらのギャラリーはsoldout記載を除いた作品は再生産可能です。
一度お問い合わせください!
remocraft@yahoo.co.jp


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ORIGINAL RING 01 『標』
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ORIGINAL RING 02
『remember』
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ORIGINAL RING 03
『snake』
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ORIGINAL RING 04
『mother.』
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ORIGINAL RING 05
『luv eye』
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ORIGINAL RING 06
『lode cross』
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ORIGINAL PENDANT 01
『remo rider』
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ORIGINAL PENDANT 02
『hana』

SoldOut |
ORIGINAL PENDANT 03 『say luv』
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ORIGINAL PIERCED 01
『 REMO
』
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BROACH(ブローチ)01
『butterfly』
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↑こちらは只今sv925製品として
製作し直し中です。 |
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【SV999お手入れ方法】
純銀製のアクセサリーは、
色が変わりやすく傷がつきやすい特性を持っています。 しかし以下の点を守っていただくことで、美しい状態を保ち、
末永くご愛用いただけます。
1.身に付けた後は、柔らかい布かティッシュペーパーを使い、 アクセサリーに付着した汗や油脂を拭き取ってください。
2.ファスナー付きの小袋に入れ、
なるべく外気に触れないように保存してください。
長期間使用しなかったなどの理由から、
もしも変色させてしまった場合を説明させていただきます。
1.軽度の場合(薄茶色)、付属のクロスを使い、 凹部の黒(いぶし)をなるべく擦らない様に磨いてください。 仕上げにティッシュで磨いていただくと、更に綺麗になります。 ◎付属のクロスは汚れても効果は落ちませんので、 そのままお使いください(洗濯すると効果がなくなります)。
2.銀は硫黄に触れると硫化し、黒くなる性質があります。 お気をつけいただきたいのは、
温泉や硫黄分を含む入浴剤に浸けてしまう事です。 浸けてしまった時間にもよりますが、
最悪の場合真っ黒に変色してしまいます。 クレンザーを歯ブラシに付け、磨くなどの方法もありますが、 色は銀色に戻っても、光沢までは戻りません。 真っ黒に変色させてしまった場合は、
専門家にご相談ください(当方でも受け賜っております)。
次に傷について説明させていただきます。
1.他のアクセサリーと重ねて身に付けないでください。 純銀は柔らかいため、
他のアクセサリーに当たると傷付いてしまう場合があります。
2.極浅い傷の場合、付属のクロスで磨き続ける内に目立たなくなりますが、 深い傷は専門家に相談していただくしかありません。 余談になるかもしれませんが、銀は悪霊から身を守り、 傷は災いから身を守ってくれた証拠と信じる人もいますので、 デザインにもよりますが、あまり気にされることはないかと思います。
最後に銀製のアクセサリーの楽しみ方を幾つか紹介させていただきます。
1.銀の変色は、ある意味純度の高い銀であることの証明です。 常にピカピカに磨いて身に付けるのも良いのですが、 薄茶色から黒に段階を追って変色する中に、
捨て難い色もあります。 変色を嫌なものと思わず、
色の移り変わりを楽しまれるのも良いかと思います。
2.デザインによっては、変色が似合わない物もあります。 身に付ける度に付属のクロスで磨き込んで見てください。 購入時より更に輝きを増すはずです。
身に付ける人を輝かせ、愛され続けるアクセサリーを目指し、
これからも精進したいと思います。
Remoでは、お求めいただいた製品のお手入れ等のご相談や
補修も承っております。お気軽にご連絡ください。
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